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少年法から考える…加害者の人権は被害者の命より重いのか?

少年法で守られる少年犯罪

福岡県のショッピングモール「マークイズ福岡ももち」で、
1人の少年が刃物を持って暴れ回る事件が起こりました。

それによって何の罪もない女性の尊い命が奪われました。

さらに6歳の女児にまで危害を加えるとは…まさに鬼畜の所業です。

悲しいことにこのような凶悪犯罪を起こした輩にも少年法は適用されます。

また自称人権派のくだらない弁護士がしゃしゃり出てきて、
「未成年だから~…」「責任能力がなかったから~…」
…だの糞みたいな理由を付けて罪を軽くするのは目に見えています。

こんな「人」としての体を成さない外道ですら、
極上の「人権」が与えられるんだもんな~…

この未成年は少年法という硬い盾で守られて、
社会を舐めながらのうのうと生きていくのでしょう。

一方的に命を奪われた被害者の尊厳が踏みにじられて、
加害者の人権が守られる風潮にはうんざりします。

これでは「犯罪やったもん勝ちの世界」になってしまいますよ。

時代遅れの法律など百害あって一利なし!!

少年法は今の時代に合っていない部分が多いので、
変えていく必要があるのではないでしょうか。
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