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大相撲の無観客試合がシュールすぎた

大相撲の無観客試合1

新型コロナウイルスの影響で大相撲春場所は無観客での開催となりました。

大相撲の無観客なんて初めてなんじゃないでしょうか…?

独特の静けさが漂っていてまるで「ゆく年くる年」を彷彿させます。

白鵬×遠藤の取り組みもこの通り。永谷園の懸賞が虚しく回る…

大相撲の無観客試合2

大相撲の無観客試合3

白鵬ははたき込みで勝利…なんかこの図もシュールですね。

千秋楽の挨拶でも力士と親方衆が一斉に並ぶ構図でした。

大相撲の無観客試合4

相撲の神様を元へお送りする「神送りの儀式」として、
十両格の行司・木村勘九郎が力士から胴上げをされます。

大相撲の無観客試合5

大相撲の無観客試合6

何だこれ?シュールすぎるでしょ(笑)

本当は笑っちゃいけないんですけど声を出して笑ってしまいました。

観客はいないわ無音だわで異様な雰囲気が醸し出されています。

北の富士勝昭「軽いから上がるね~。」

勝昭のセリフが一番軽いように感じてしまいました。

大相撲の無観客試合も最初はかなり違和感があったけど、
千秋楽まで来たこともあって慣れてきたような気がします。

あと千代丸が発熱で休場したというニュースも心配ですね。

新型コロナウイルスだったら洒落にならないことになりそう…
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