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遠い地の仕事

吉報です。



求人情報を物色していると面白そうな仕事を見つけたので、
ダメ元で応募して面接を受けてみました。
その後日、電話がかかってきました。
見事に合格し、アルバイトとして採用されることになりました。



仕事がもらえるのはありがたいことなのですが、
確実にこれだけではやっていけないでしょう。



1.労働日数が短い
勤務時間は1日約8時間なのですが、日数は週1しかありません。
そのため、まとまった金を得るには他の仕事との掛け持ちが必須となります。
週1といえば…ケンミンショーしか仕事のない御法川法男と一緒ですね。
みのはトークにはほとんど参加せずにスタジオで突っ立ってるだけ。
それで数百万円が手元に転がり込んできますからね。
あ~、羨ましい…



2.勤務地が遠い
他県の仕事場だけあって結構遠いです。
通勤するのに1時間半~2時間はかかります。
普段から規則正しい生活を心がけているので早起きをするのは苦ではありませんし、
そもそも週1なのでこれは大した問題ではなかったりします。



3.交通費が高い
勤務地が他県だけあって往復で2500円程かかります。
働いても交通費でほとんど吸い取られてしまうというのが痛いですね。
労働時間の2~3時間分は実質ただ働きということか…



…まあ、これはあくまでもリハビリの一環にすぎませんからね。



ここからが本番です。
これで地元の仕事に申し込めばしのげるはず。
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